ごあいさつ

奈良で女医に漢方薬の相談をするなら全員が女性スタッフの【洋子レディースクリニック】へ~女性ホルモンの役割~

奈良で女医・女性スタッフのみの婦人科をお探しなら【洋子レディースクリニック】

奈良女医女性スタッフのみの婦人科をお探しなら、【洋子レディースクリニック】にお問い合わせください。お子様からご高齢の方まで、すべての女性のために開かれた医療を提供したいという想いを持ちながら、日々患者様のお悩みに向き合っております。

生理不順や不正出血、ピルの処方、更年期障害の他、小さなお子様のおりものなど、様々な症状に女医が対応いたしますので、お気軽にご来院ください。

奈良で女医の診察を希望するなら【洋子レディースクリニック】
~漢方薬についての相談も対応可能~

奈良で女医の診察を希望するなら【洋子レディースクリニック】~漢方薬についての相談も対応可能~

奈良で女医の診察をご希望の方、【洋子レディースクリニック】は、臨床症状や検査所見だけでなく、心の体調にも目を向けて、一人一人に合った医療の提供に努めております。

漢方薬を用いた治療につきましても、ご相談に応じておりますので、奈良で婦人科をお探しの方は、【洋子レディースクリニック】をご利用ください。

女性ホルモンの役割

女性ホルモンの役割

女性の美と健康に大きな関わりを持っているのが、「女性ホルモン」です。女性ホルモンは、卵胞ホルモンの「エストロゲン」と、黄体ホルモンの「プロゲステロン」の2種類が存在します。

エストロゲンは、妊娠・出産ができるように、身体を変化させるホルモンです。その他、自律神経の安定や肌・髪・脳・骨の成長など、女性らしい身体づくりを担っています。

一方のプロゲステロンは、受精卵が育つ環境を整えるため、子宮内膜の増殖、基礎体温の上昇、乳腺の発育といった、妊娠・出産に必要な身体づくりを担っています。

この2種類の女性ホルモンが、周期的なバランスを保ちながら分泌されることで、約28日の生理周期が生まれ、妊娠・出産の準備が整うのです。バランスが乱れてしまうと、生理周期の乱れや強い生理痛、不正出血などのトラブルが発生する可能性があります。

また、エストロゲンが過剰に増えてしまうと、乳がん、子宮筋腫、子宮内膜症、子宮体がん、卵巣がんのリスクを高めてしまう危険性さえあるのです。だからこそ、女性ホルモンは適切なバランスを保つことが大切です。ホルモンバランスの乱れは、無理なダイエットやストレス、加齢など様々な要因によって引き起こされます。そのため、少しでも身体に不調を感じた時は、早めに婦人科を受診しましょう。

お役立ちコラム

奈良で女医のいる婦人科をお探しなら【洋子レディースクリニック】

クリニック名 洋子レディースクリニック
住所 〒631-0041 奈良県奈良市学園大和町3-40-2
電話番号 0742-51-1200
代表者 中川洋子
診療内容 婦人科・産科、内科(女性)
診療時間

8:30~14:00

診療受付(8:30~14:00)

定休日 日曜日
ホームページURL https://clinicadonna.com/
駐車場 当院と道を隔てた西側にございます。

【洋子レディースクリニック】の院長プロフィール

名前 中川洋子
出身地 滋賀県大津市生まれ
学歴

滋賀県立膳所高等学校卒業

近畿大学建築科卒業

(2級建築士の免許を修得)

奈良県立医科大学卒業

職歴

奈良県立医科大学附属病院

星ケ丘厚生年金病院

大阪府立羽曳野病院

奈良社会保険病院

高の原中央病院

洋子レディースクリニック